美に良く旨い「アボカド」

美にもよくてうまい!という食材といえば、あたしにとっては取り敢えずアボカドですね。いくら美に良いものでも残余美味しくないものだったらあえて食べようというバイタリティもわきません。「良薬は口に苦し」と言いますが、美においてはそれは当てはまらないんじゃないかな…と勝手に思っているあたし。というのも、最も「これを食べれば綺麗に生まれ変われる」というワクワクしたバイタリティや、「旨いな」と感じるハピネスが美に通じるんじゃないかなと思うのです。幸せな、おもしろい意欲でいらっしゃるため自然にホルモン割合も整って綺麗に生まれ変われる!って信じています。むしろアボカドは美につきというより「大好物だから食べて要る、それに美材質が入っていて綺麗に生まれ変われるのならによって好ましい」という知覚。以前はマグロやサーモンなどと一緒に刺身として食べていましたが、最近では先端切りとしてハーブソルトを入れてトマトって和えるというイタリアンサラダがお気に入りです。これからもあきるまでは日毎食べ積み重ねるだろうなぁと思います。

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